大都会の小さな家

大都会の小さな中古マンションに住むおひとりさま女の日常をつづったブログです。 注意事項: 比較的、自分の好き嫌いをはっきり述べています。 それは、単なるさくらねこの好き嫌いであって、さくらねこが嫌いな場合であっても、そのこと・ものを否定しているのでも、そのこと・ものを好きな方を否定しているのでもないことを、あらかじめ申し上げます。1記事が長めなので閲覧はPC推奨です。 リンクはご自由に、相互リンクも募集中です!

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前回のエントリで、私は男性からキモいキモいと言われ続けた、と書きましたが、ではアプローチがなかったかといわれたら、少ないけどあるのです。

ただし、ないほうがマシなほど、傷つくようなアプローチばかりです。

男の人は、相手の女性を愛してないのに、「欲求を満たすため」女性にアプローチすることがあります。
「欲求」と書くと「セックス」を指しているかのように誤解を受けるかもしれませんが、もちろん「セックス」は入っていますが、それ以外にもあるのです。

たとえば「カノジョいない歴25年、周りはみんなカノジョいるのに俺だけいない、今年こそカノジョが欲しい、周りに俺もカノジョがいるぞと自慢したい、原宿とかディズニーランドとかをカノジョと手をつないで行きたい、オシャレなカフェとかで俺の趣味の○○の話をしてカノジョにすごいわねよく知ってるわねって聞いてもらいたい、夜景の見えるきれいなスポットでカノジョとキスしたい、できるなら童貞卒業したい・・・」というような場合です。

通常なら「この娘が好きだ」から「この娘を彼女にする」のですが、こういう男性は「誰でもいいからカノジョがほしい、カワイイ娘ならなおいいけど傷つかずに手っ取り早くOKしてくれるコなら誰でもいいカノジョが欲しい」という思考に陥りがちです。

要するに「カノジョ」という物体がほしいのです。
こういう男性とは、女性は付き合いたくはないです。自分をモノ扱いしていますから。


たとえば「俺もそろそろ身を固めたい、外食や総菜には飽きた、真っ暗な家に一人帰宅するのは寂しい、誰かヨメサンになってくれる人を探して、周りからとうとうおまえもヨメサンを持ったかと賞賛されたい、仕事から帰ったらオカエリなさいと迎えてくれるヨメサンがほしい、あったかい飯と味噌汁とおかずを作ってくれるヨメサンがほしい、身の回りの世話をしてくれるヨメサンがほしい、週に何度かはヨメサンとスキンシップがしたい・・・そういうヨメサンを手っ取り早く手に入れたい」というような場合もあります。

通常なら「この女性と所帯を持ちたい、この女性を幸せにしたい、この女性と結婚したら俺も幸せだ」から結婚するのですが、こういう男性は「断られて傷つくのは嫌だから、手っ取り早くOKしてくれる女なら容姿は妥協してもいい、めんどうくさい美人よりすぐヨメサンになってくれる女がいい」とか思っています。

要するに「ヨメサン」という物体がほしいのです。
こういう男性とは、女性は結婚したくはないです。自分をモノ扱いしていますから。

もっとえげつない場合は、あからさまに「自営を手伝ってくれる妻という名の無償労働力がほしい、断らない女なら誰でもいい、簿記とパソコンができたらもっといい」とか、「四人の子供を育てるのはきついから再婚したい、子供好きな女だったら誰でもいい、保母さんとかシッターさんならなおいいな、そういう女性ならすぐ結婚したい」とか、「おやじとおふくろが年を取ってきたから、同居して介護してくれる女なら誰でもいい、そのあとは俺の面倒も見てもらう、金は出すから愛だのなんだの言わない手っ取り早い女がいい、看護士や介護士の資格があったらもっといい」とかいうのが透けて見える男性もかなりいるのです。

えげつなさはないけれど、一番困るのが、「絶対傷つきたくない」系の男性で、「僕を傷つけずに受け入れてくれる女性なら誰でもいい、女性の方からアプローチしてくれるなら誰でもいい、自分からアプローチして断られるぐらいだったらどんな容姿の女でもいい」という男性です。

結構いるんですよ。それも年収がそう悪くない場合さえあります。
婚活女にはねらい目かもしれませんが・・・こういう男性とまともにつきあったら、女性は「自分には価値がない」って思いに苦しむことになります。


正直いうと、「体目当て」の男性がましにみえるほど、女性を「モノ」「ロボット」「奴隷」に見ている男性が多いです。
「体目当て」の男性はまだ罪悪感とかやましさがあるし、いざとなったら○○○蹴り上げて逃げればいいだけのことです。少なくとも「体目当て」を女性が嫌がることは理解しています。

しかし上記のような男性は、女性が嫌がっても「なぜ嫌なんだ」とか言い出します。
特に二番目に挙げた「ヨメサンという物体がほしい」系は、「俺はまじめで真剣だ!変なことしませんから!」とか言い出すのです(実際に遭遇しました。)

私の場合は、一番お金に困っていた失業時で、それを話すと「お会いしませんか」と言われました。それをOKすると、ものすごく喜ばれて、会う前から、私をお迎えする話になりました・・・ちょっと待って、舞い上がりすぎないで、会うのが怖いです、って言ったら、怒り出して、「会う以外の返事だったらもう返事しない!」と恫喝されました。

せっかく「ヨメサン」がゲットできる、お金や住むところにも困ってる女だから絶対断らないと思って、歓んでいたところに断られた・・・彼には私がせっかくゲットできそうだった「ヨメサン」を取り上げる憎い女に見えたのでしょう、最後のメールは本当に怖いものでした。

でもね、その「ヨメサン」と「憎い女」は同じ人物で、恫喝して怒鳴り散らしたらヨメサンになる気持ちなんて失せてしまうのですよ?


婚活市場には、「相手が好きだからお付き合いする・結婚する」ではなく、自分の必要性を満たすロボットを探している人間がうようよしています。

こうした男性たちは、ほぼ例外なく「話を急ぐ」(自分を知られる前に決めさせようとする)、人柄をみたり愛情を注いだりというプロセスをひどく嫌がる・またはその必要性を理解しない、お金で解決できるならそれを選ぶ、という共通点が見られます。

普通の女なら嫌がる点です。
そして、木嶋佳苗や筧千佐子にとってもはものすごく都合の良い点です。


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木嶋佳苗が何人もの男を結婚詐欺でだませた理由なんて、上記を踏まえれば簡単にわかります。

それは彼女がブスでお金にがめつかったからです。

男性には、女性を容姿で価値づけるという悪い癖があります。
だから「こんなブス、愛を与えなくても、お金を出せばつなぎとめておける」と男たちは思ったでしょう。

「寂しさを満たしたい」「介護してくれる人手がほしい」「誰か家事をしてほしい」といった男性のニーズ、それは相手の女性と愛をはぐくんでいかないと通常は手に入らないものを、簡単に手っ取り早く得られると思わせたのでしょう。
「こんなブス、他に相手にしてくれる男もいないだろうし、やたら金金いうけどその金さえ与えれば愛してやらなくても付き合ってくれる、ヨメサンになってくれるんだから楽だな」と、木嶋佳苗を安く見てあなどってきたのです。

木嶋佳苗は、女性を安く売るように見せかけて、あとで高い代償をぶんどっていく、怖い女であったのですが。

ぶっちゃけ、私も良心を売ってしまえば、お見合いサイトで木嶋佳苗のマネはできると思います。

そのぐらい「女性に愛は与えず、女性からは(通常愛があってする)家事や介護や家業の手伝いや子育てやエッチや話し相手がほしい、お互いの信頼を積み重ねていったり人柄を見ていくなんていうのは面倒くさい、そんな手間はかけたくない、その手間を手っ取り早くお金で解決できるなら喜んで払う」という男性は多いのです。

男性は、お金に困った女性が実は好きです。

お金を与えることで、優位に立てる・断られない・女が逃げられない、と思うのでしょう。

男性は、お金で動かせる女性が実は好きです。

「ヴィトンのバッグ買ってくれたらエッチさせてあげる」「ティファニーのネックレス買ってくれたら付き合ってあげる」「ブルガリの指輪買ってくれたら結婚してあげる」という女がわかりやすくてお好きです。

でも「バッグも宝石もいらないから、君のコト気に入っていると言って」と頼んでも言ってくれません。

いうなれば「愛情ケチ」な男性が多いし、そういう男性は本当にモテません。
「愛情ケチ」じゃない男性は、かなり条件が悪くても売れますから、残ってる男性は本当に愛情ケチばかりです。

木嶋佳苗は、そういう「愛情ケチ」な男たちに騙されるフリして騙したしたたかな、そしてかわいそうな女性なのです。
相当、「自分に価値がない」、あるいは「自分の価値よりカネが大事」と思ってないと、そういうことはできません。

私も、相当、「自分に価値がない」と思ってるみじめな女性ですが、それでもそんな男性とつきあうと自分がさらにみじめになることはわかっているし、それをだまして金をとったらさらに自分が嫌になるでしょう。


「愛情ケチ」男とだったら、女はいつでも結婚できます。
女の年齢がいくつでも、介護や子育てのため「女がほしい」男はたくさんいます。
でも、よほど生活に困ってない限り、そんな男とは結婚したくないです。
(自分を愛してくれる男やその親なら介護だってできる、自分を愛してくれる男の子供ならなさぬ仲でも面倒を見れる、でも自分を道具のように思ってるヤツやそのジジババやガキなど面倒をみられるものですか。)

今は、女性が結婚しなくても良い時代でよかった、私が結婚しなくても生活できてよかった、と思っています。そんな売れ残った「愛情ケチ」男と結婚しなくてよいからです。

「愛情ケチ」でない男性に、「君のコトけっこう好き、いいなと思ってる」などと一生のうちに一度も言われたことがないのは、残念ですが、私の運命の限界なのでしょう。





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拍手[29回]

無題

びっくりするくらい同感でした。こういう感覚を的確に文章にしてくださって本当に嬉しい。ありがたいです。
by 350ml 2016/12/26(Mon)12:36:17 編集

Re:無題

コメントありがとうございます。

男の人って、女性を「モノ」として扱いがちですよね。
そして自分がATMとして扱われると怒ります。難しいですよね。

2016/12/26 22:35

無題

今回のブログを拝見して腑に落ちた感があります。
バツ1で現夫と再婚しましたが、長い間の悩みがわかりました。
結婚して普通になりたかった夫とバツ1で実家に戻り実親からの搾取から逃げたかった私の利害の一致ですね。

幸せになれると思い込んでの結婚でしたが、40前まで独身で一人息子で大事にされて実家で気ままに生活してきた夫とうまくいくわけがありませんでした。
義母とやたら結婚を急いで、実母からのきりのない
お金の無心とマインドコントロールされていた私をお金で買ったような夫の行動がよくわかりました。

私は肯定感を自分には持てません。
親に見下され、夫実家にも馬鹿にされ、夫にもバツイチ子持ち女を貰ってやったと思われていたら。
寂しいですが自業自得です。

by うーすけ 2016/12/26(Mon)14:00:24 編集

Re:無題

コメントありがとうございます。
そんなに自己卑下なさらないでくださいね。
気づけたら、そこから少しずつ脱却できると思います。
自己肯定完のない人がそれを築くのは大変なのですが、私も築けているとはいいがたいのですが、少しずつやると少しかわってきますよ。
2016/12/26 22:34

応援してます。

私はバツイチですが、結婚って好きな人としてもやはり会社に就職するようなもので、良い時期はそう長くは続かないもの。
あとは、互いの優しさとか信頼とかもろもろでやっていくのだと思います。

一度、男性の脳、思考を本で読まれたりして学ばれてはいかがでしょうか。
女性と男性の脳の構造はそれそこ、違いすぎるのです。

失礼ながら、さくらねこさんは、己の世界観のみで全てを見ているような気がします。

恋愛は楽しく自らがしていくものです。
少しでもいいな〜と思う男性がいるのなら、いいとこを見るようにして、遠慮や卑屈はナシにしてください。
それだけでも男性は嬉しいものです。

男性にニーズがあるのは当たり前だと思います。
結婚とは条件が多いものです。そのなかで「これは!」をいくつか見つけてください。

第一印象や二度三度のやりとりでは、人の本音や本心やいいところはわかりません。
信頼関係とは育んでいくしかないのです。
ここがいや
そこが嫌い
いっぱいありますよ。

それをちゃんと言葉できちんと伝えることから始めるしかないですね。
そうしていますか?

http://ameblo.jp/renhounokokoroan/
上記のブログは、
とても参考になると思います。

失礼なことばかり記してごめんなさい。

ただ、男性からのアプローチもあるのに、それを全て自分の世界観のみで自ら駄目にしているような気がしたので、コメントさせてもらいました。

応援してます。
by めいめい 2016/12/28(Wed)11:27:28 編集

Re:応援してます。

失礼ですがバツイチで失敗されてる方におっしゃられても・・・。

それに、アプローチっていったって、あからさまに最初からモノ扱いしてる男性のところにはいけませんね。
信頼関係をはぐくんでいける相手ではありません。

2016/12/29 00:47

Re:応援してます

他人にしたり顔で説教する人間っていますよね。リスカしているような鎌ってチャンの女の子が「心理アドバイザー」になりたいとか言うのと一緒でちゃんちゃらおかしい。自分の身からまずただしたらどうですか?それとも宣伝? 何その奇妙なサイトwwwよくひとに勧められますね、説教大好きいばりんぼうさん
by いがぐり 2016/12/29(Thu)03:27:16 編集

Re:Re:応援してます

コメントありがとうございます。
本当にうれしいです。
あの方が書かれていたコメントの中にあるURL見てなくて、いがぐりさんのコメントで見てみたら霊能力者のサイト・・・十分スピ系ですな。
なんか「男を引き付ける女性の心得」みたいなサイトかなあとか思ってたらその斜め上いってた(苦笑)。
2016/12/29 11:50

とにかく、デートするのだ。

バツイチですが、失敗とは思ってないよ。どうしてそうとるのかがまずわからん。
まず、モノの見方に深みがない!
女性としての可愛らしさを出してる?

それに信頼関係をこの人となら育んでいける!と、思う相手でも、以外とそうでないかもよ。
男性って充分、単純な生き物なのです。
誉めて、味方してあげるだけで嬉しいものです。

相手は自分の鏡ですよ。
相手をモノとして見ているなら、さくらねこさんの中にもそういう部分があるのです。
(私はスピ系ではありません。)
だから、相手もあなたのことをモノとしてみるのかもしれない。そういう男性としか縁がなくなるよ。
そういう男性としか出会わないなら自分が変わるしかありません。

自分で自分を卑下しない!!

自分のチャーミングなところ自分でわかるでしょう。
絶対、あなたは可愛い女性なのだよ。
だって、
このブログ自体がそうだもの、センスいいし、タイトルもデザインも言葉もしっかりしてて、
とにかく、
一度、何人かとデートするのだ。

コメントはこれで終わりにします。
ここへも来ない。

自分でやるしかないのだ。
by めいめい 2016/12/29(Thu)10:32:39 編集

Re:とにかく、デートするのだ。

うるさい。
そんなに男性あしらいのうまい方がバツイチなのはやっぱり失敗でしょ?
もう二度と来るな!
「言われなくても来ないよ」なんて悔し紛れのコメントはしに来ないでくださいね。
2016/12/29 11:46

無題

さくらねこさんは自分の顔や姿を晒して発言している。どこかからきっと文句を付けられそうなことでも、言いたいことをきちんと「自分の発言」として言っている。説教大好きめいめいさんも、自分の言葉で語られたらどうですか?奇妙なブログのURL貼ったり、どこかで聞いたような手垢の付いた綺麗ごとつらつら書いて、「あなたは可愛い女性なのだよ」とかキモイデレ言葉で叩かれないようみっともない伏線を張って。
薄汚くて、「こずるい」コメントです。
人に説教したいなら、真摯に自分を見つめてから自分がそんな説教できる人間か見極めることです。めいめいさんにその資格はありません。書き込みを見る限り。
by いがぐり 2016/12/29(Thu)22:22:48 編集

Re:無題

コメントありがとうございます。
コメントの公開遅れてすみません。いがぐりさんのコメントはとても嬉しかったです。

ありがとうございました。
2017/01/06 00:17

無題

木嶋佳苗に殺された人たちって、女性経験が少なくてまじめな人たちだったのではないですか?殺された人を悪く言うのはかわいそうですよ。
by eljb 2017/01/21(Sat)16:43:34 編集

Re:無題

悪く言ってるのではないですし、私の個人的な意見です。

木嶋佳苗の犯行が発覚した、「プラモデル好きの会社員」の方は、報道はされませんですが、噂によると、とても女性が結婚したがるような男性ではなかったそうです。
親が資産もちで、親のビル管理会社に会社員として勤めていたものの、勤務実績はなく、働かなくても食べていける人だったそうです。
結婚相談所にいっても相手の女性にお説教をする、なんでも母親の意見に従うマザコンで、誰も相手にしてくれなくて、それで出会い系で木嶋と会って・・・木嶋はもちろんカモにするつもりなので、そういう嫌なところを嫌といわなかった・・・それで男は舞い上がって・・・
http://anond.hatelabo.jp/20120408191525
もちろん女性との交際経験がなくうぶであったということはあるでしょうけれど、「自分を変えず」「お金で解決できるならお金で」「楽に女が手に入ればよい」というものが見え隠れする気がします。
2017/03/05 11:28

無題

木嶋佳苗は強烈に男性が好きですよ。ブログを読めばわかります。同じ男性でも、あなたのように感じる女性もいれば、そんな男性が好きだという本能的性癖を持つ女性もいます。性癖は正論通りにはいきません。そんな女性だから、男性も憎からず思ったことも理解できます。
by 再統一 2017/01/22(Sun)21:00:07 編集

Re:無題

獄中で結婚しているのは、魅力があるとかでない可能性もあります。
有名な犯罪者にはなぜか支援者ができて、獄中結婚することがしばしばありますからね。
もちろん、男性を手玉に取ってきた人なので、魅力的にふるまうことには長けているでしょう。
木嶋が、セックスが好きなのかどうかは、私は疑問に思っています。
これも、男を惹きつけるための嘘かもしれません。
AV女優とかが、プロフィールやインタビューで「幼いころからセックスが好きで好きで」なんて書いていても、実際はそうでない、ただ単にファンを獲得するために男が好みそうなことを言ってるだけ、というのはよくあります。
木嶋の最後の獲物・・・ごほんごほん、恋人は、肉体関係はなかったそうです。
この男性も、女性との交際経験がなく、母親と長い間二人暮らしで、母親が亡くなったあと寂しくて・・・「手っ取り早く交際してくれる女なら誰でもいい」だったんだろうなあ・・・そこに木嶋みたいにお料理上手で男性のファンタジーをくすぐるのが上手な女がきたらねえ、木嶋が逮捕されて命拾いしたねえ、って感じです。
http://news.livedoor.com/article/detail/6490872/
とにかくそんなにセックスが好きな女ならやってたろう、そうじゃなくてキスで間に合うならキスだけで済ませてたので、私はセックス好きではなかったと思うのです。
2017/03/05 11:37
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