大都会の小さな家

大都会の小さな中古マンションに住むおひとりさま女の日常をつづったブログです。 注意事項: 比較的、自分の好き嫌いをはっきり述べています。 それは、単なるさくらねこの好き嫌いであって、さくらねこが嫌いな場合であっても、そのこと・ものを否定しているのでも、そのこと・ものを好きな方を否定しているのでもないことを、あらかじめ申し上げます。1記事が長めなので閲覧はPC推奨です。 リンクはご自由に、相互リンクも募集中です!

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他の方のブログを拝読して・・・

ごめんなさい、まだ5回しか会ってない男性と体の関係とか絶対無理だわ、その方ご自身が書かれてるように大安売りだわ、って思ってしまいました。

競馬場にいるような感じのおっちゃんとか、私的には触られるのも嫌です><

話は合ったということだけど、「自営業を手伝わせる気満々」なんて嫌です。
自分のことを愛してくれる男性のためならできるけど、最初から「コイツなら自営業を手伝ってくれるだろう」的に接近されるのなんて御免こうむりたいです。

「若いね」「毎日働くなんて偉いね」って、そりゃ「専業主婦希望じゃない、健康でまだまだ働ける女だね」ってことだよ。

しかも子供がいて養育費を払っている・・・自分がその男もりたてて稼いだ分がなさぬ仲の子供なんかに流れていくんですよ? 自分のこととして想像するだけで気分が悪い。
子供からみたら自分からお父ちゃんを盗った女に見えるだろうし。相続の時に醜い争いになること必至だし。

おひとりさまは寂しいこともあるけど、自分の食い扶持を稼げる女なら安売りしなくたって、売れないなら売れないでそのほうがいいんだよ、と思ってしまう。
くれぐれもご自分を大切になさって!と思いました。


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女は、どんなブスでも年寄でも、結婚したかったら結婚できます。

婚活市場には、
「誰でもいいから老母の介護と、それが終わったら僕の介護をしてほしい、できれば看護師か介護士の資格持ちがいい」男や、
「誰でもいいから子供の身の回りの世話をして、僕の身の回りの世話をしてほしい、子供が多いからパートに出てくれたらなおいい」男や、
「誰でもいいから自営業の手伝いをしてほしい、家族労働者なので給料を出していることにはするけど給料はなくて、できれば経理とパソコンができて、もちろん俺の身の回りの世話もしてほしい」男といったものがひしめいています。

・・・昔みたいに「女は結婚していないと肩身が狭い」「そもそも一人では食べていけない」のであれば、こういう男に買われるかたちで嫁にいくしかないけど、今そんな時代じゃないでしょう。

昔々、男女雇用機会均等法ができたとき、男性陣が「女が男性と同様に仕事をしたら家庭を顧みなくなる、結婚しなくなる」と恐れたものだけど、実際にそうです。
上記のような男性と結婚するぐらいなら独身のほうがいいでしょ。
自分の好きな時に起きて、好きなものを食べて、好きなテレビ番組を観たり音楽を聴いたり、趣味にも自分の予算が許す限りつぎ込むこともできる。

寂しいなと思うのは確かに寂しいんです。
ちょっと欠点ある同志、お互いの欠点は目をつぶりあいながら、お互いの長所を褒めあってもちつもたれつで楽しくやっていける男性と暮らせたらな・・・なんて思うことも、あります。

でも、婚活市場に出回る男性は、自分の欠点は「ね、ね、我慢してね、ね?」、相手の欠点は「こんな女かあ、もちょっと若いとか、もちょっと美人だとか」なんて思ってます。
ハゲとか(30代半ばでアルシンド)、チビとか(男性で150センチぐらい)を「うーん」と思っても「問題は人間性と、ある程度の稼ぎだから・・・」と我慢してやりとりしてみる、でもそうすると増長するんですよ、婚活市場の男性って。
「ハゲの、チビの、俺と付き合ってくれてありがとう」じゃなくて、「この程度の女とつきあえそうなら、もうちょっと粘ればもっと条件のいい女とつきあえるんじゃないか」って思うらしいんです。
(相手が自分の欠点を気にしているけれど、そこは目をつぶって長所に目をむけてくれている、ということは全く考えない、相手がやりとりに応じていたら俺で100%満足なんだ、それだったらこんな女に我慢じゃなくてもっと条件いい女を探したほうがいいよね、って考えているらしいです。)

そして、本音を隠さない。
男女ともにそうかもしれませんが、相手に対する「醜い要求」を隠さない人が多いです。

男だったら「あー、シンパパ辛いわ、子供の面倒みてメシ作ってくれる女いたらなー」とか、「おふくろもめっきり年取ったし介護してくれる嫁さんほしいなー」とか、「事業を手伝ってくれたらもう少し稼げるんだが、手伝ってくれるヨメこねえかな」とか、あると思うんですよ。

女だったら「ああ、働くのもう面倒、専業主婦にしてくれる稼ぎのいい旦那ほしいわあ」って思うのもあると思うんですよ。

相手を探す動機に、そういうのが全くない人はいないと思うんですよ。

でもそれを、最初っから丸出しにして、まず相手がそれをOKかどうか聞いたりするような愚か者ばかりが残ります。
(数か月つきあって、相手に情が沸いてから少しずつ切り出すみたいなことも考えない。)

5回しか会ってないのに「自営業を手伝わせる気満々」なのを丸出しにする男性なんて嫌だわ・・・
というか、「自営を手伝ってくれる女性をお嫁さんに欲しいな」と思ってるとして、相手の女性と時間をかけてつきあって、女性のほうも「この人なら私を大事にしてくれるし自営を手伝うわ」って思うまで女性を大事に、時間をかけて接することのできる男性は婚活市場に出てこないというだけですが。

 *

数年前、発言小町でこんなトピがあったことを思い出しました。

そこまで傷つくことですか

仲直りの方法を教えてください


トピ主は37歳の自営業のり太さん。
34歳の彼女とつきあって4-5か月です。
34歳の彼女はチビでウォンバットに似ているのに、彼女の友達のA子さんB子さんも交えて飲み会をしたところ、A子さんB子さんが美人で目を奪われてしまいます。しかも二人とも彼氏がいないというので、正直「この二人と先に出会ってればよかった」とのり太さんは思います。

その時はにこやかに過ごしたけれど、帰り道、のり太さんは彼女に「あのふたりが僕に気があったらどうする?」などと冗談めかして言います。

その夜、彼女は、
「A子とB子ばかり見て話していた」
「あんなに嬉々としているところを初めてみた」
「最後の言葉もすごく傷ついた」
とメールで言ってきます。

あわてて「そんなことないよ」と言ったけれど、返事は来ません。

のり太さんは「こんなことぐらいで怒らなくても」と思ってトピをたてました。

・・・突っ込みどころいっぱいすぎるのですが、このあとものり太さんは、どうみても彼女をディスっているようにしか思えないことをやります。

5/3に、仲直りとしてGWに出かけようと提案し、5/4以外ならと彼女から返事がきて、5/5に会おうとしたら、寝坊して(!)5/6に会うことになったのり太さん。
彼女がアクセサリとか好きじゃないからと、プレゼントとして、フリマで小鳥の置物と外国文学の古本を買うのり太さん。
デートはいきつけのうどん屋さんと、のり太さんの株主優待で映画。
彼女がプレゼントの小鳥の置物を「うちの文鳥よりかわいいかも!」と喜んでくれて雰囲気が和んだ、かも・・・というところで、のり太さん告白タイム!

ウォンバットちゃんのことは真面目に考えてるということ,
将来私が独立したら仕事を手伝って欲しいことなどを話しました。
ウォンバットちゃんは長い間事務をしてるので,安心して仕事を任せられると思ったからです。
彼女は真剣な顔で聞いてくれました。
「(仕事を手伝うのは)今すぐじゃなくてもいいから」と言ったところ,
「(答えは)今すぐじゃなくていいから」だと思ってしまったようで,
しばしの沈黙の後「よく考えて答えますね」と言われてしまいました。
楽しい雰囲気から「嬉しい!」みたいな雰囲気になると思ったのですが…。
いろいろ不安なのでしょうか?

もう、のり太さんの中では、彼女は「僕の仕事を手伝ってくれることは確定」なのです。
ウォンバットに似ているブスだし、他に相手にする男もいないだろうし、喜んで手伝ってくれるだろう、うどんや株主優待の映画やフリマの置物で喜ぶ安い女だし、と思ってるとしか思えない。

そのあと、彼女から返事もないところに、A子さんから「慰労会しませんかー」と飲みのお誘い。
他ユーザーからの「彼女と仲直りしたかったら絶対行ったらダメ」という忠告も無視して、「彼女のことを聞けるかもしれないし」などと理由をつけて鼻の下を伸ばして出かけます。

彼女にはうどんや株主優待券の映画なのに、A子さんとのデートには5万円を用意していくのり太さん。

現れたA子さんは、たしかに美人だったけれど、たった5分の距離をタクシーに乗ってのり太さんに払わせる、お店でも勝手に1万円のコースを頼む、しかも二人っきりだと思ったらA子さんの友人だとかいうサザエさんに似たやかましいオバサンまでが現れる、1本6000円のワインを勝手にオーダーするなどやりたいほうだい。
まるでのり太さんのフトコロを見透かしているように4万円ちょっとのお勘定を、のり太さんに払わせます。

最後にサザエ似のオバサンから「彼女を大事にしなきゃ」などとまで言われてしまいます。
(のり太さんは「余計なお世話だ」と怒りますが、ここは青くなるべきところです。のり太さんは馬鹿すぎてわからないでしょうが。
A子さんはおそらく、友達の、のり太の彼女さんから話を聞いて、「じゃああたしのり太さんを誘ってみる、ホイホイくるようならお仕置きしてあげるわ。来ないなら男にありがちな他の女をつい見ちゃうだけで本当はあなたが好きなんだと思う」と提案したのでしょう。
もちろんのり太に変なことをされないためにサザエおばさんを呼び、サザエおばさんにも事情は話しているということです。)

A子にさんざんにあつかわれ、ウォンバット似の彼女の良さに気が付いたのり太さん、彼女に電話して土曜日に君が行きたかった中華に行こうよといったのですが、「うちの文鳥が死んじゃってから体調が悪くて、ごめんなさい」と言われて、電話を切られてジ・エンド。

ここまで言われても「俺は文鳥以下だったのか」なんて言ってるのり太さん。
彼女のことをおもんばかる言葉や思考はありません。

・・・婚活市場には、こういう、のり太さんタイプの男性が非常に多いんです。

ものすごく気弱で、女性に対して自信がまったくなくて自分から一歩も仕掛けない(これも女性としては情けない)男性か、年収などがものすごく条件が悪いか(年収200万円以下のフリーターなど)、この「のり太さんタイプ」(自分のことしか考えない、相手を都合のいいモノだと思っている)か、あるいはこれらの複合タイプかどれかなんです。

女性の場合だと、もちろんこの「のり太さんタイプ」もいるでしょうけれど、外見が悪い、ものすごく奥手で自分から仕掛けない、理想がものすごく高すぎる、といったそのほかの理由も多いと思います。

男も女も「残り物」である婚活市場で、男性の「残り物」の多くが「お人柄が悪い」ということです。

もちろん「この人と出会うために今まで自分は独身だったんだ」と思えるような人との出会いがないとはいわないけれど、でも、安売りはしないように、用心はなさいますように、と思います。

 *

私の出会った例では、年収900-1200万円のバツイチ男性がいました。バツイチの理由は元妻の浮気だそうです。

メールのやりとりをはじめて、でもなんとなく違和感を感じていました。
違和感を感じたのは、その男性がボランティアに熱心だということです。それ自体はとても良いことですが、ボランティアの参加者は通常、女性が多いです。
人柄の良い、年収400-500万円以上の男性を(男性側に問題がなく)妻が浮気をして捨てたとしたら、女性の多いところに居れば、あっというまに「じゃあ私がもらう!」と売れていきます。
たとえそのボランティア団体に、つりあう独身女性がいなくても、世話好きのおばさんなんかがいて「親の介護をしていて婚期を逃したお嬢さんだけど、おっとりしたいい方なんでちょっと会ってみない」「夫のDVで離婚してるバツイチの方だけど料理も上手だし美人だし、バツイチが嫌じゃなかったらぜひご紹介したいわ」なんて言ってくると思うんです。

まして年収がそんなに高くて、ボランティアなんかしてたら、ソーメン流しの最下流(笑)にいる私のところになんかまともに流れてくることなんてありえない、と思いました。

メールのやりとりをしていると、その男性が、まだ元の奥さんのことを恨み、憎み、心が離れていないのだと感じました。
「妻が裏切った!」というそのことばが、すごく重かったです。

しかも、プロフィールに「大卒」と書いていたのに、メールのやりとりで「事情があって大学を中退していましたが今年から通信制の大学に通い始めました」といってきたのです。
プロフィールが「高卒」で、そう言ったら「努力家で素敵な男性」と思えたのに、「大卒」を称してそうだと、「気持ちはわかるけど・・・詐称だよね?」になっちゃう。

そしてさらに・・・プロフのご年収が・・・いつのまにか「700-900万円」にスライドダウンしていました・・・。

私は、「愛があれば年収なんて」なんてきれいごとは言えませんが、私に見合う年齢の男性なら、年齢×10万円ぐらいあれば、あとは人柄だなあと考えています。
(不労所得で大金持ちよりは、給料安くても働いている人がいいです。)

なので、700-900万円でも「すごく高い年収」と思ったと思います。
でも、900-1200万円と表示しておいて、仲良くなってきたら「ほんとはこうだけどいいよね、ね、ね?」といわんばかりの態度が嫌です。

男性だって、たとえば「29歳」と表示していた女性が、メールのやりとりをしていたらいつのまにか「32歳」になったり、「未婚」と表示していた女性が「離婚歴あり」に変わったりしたら、たとえそれが許容範囲でも、「最初から言ってくれたら許容範囲だけどこれだとダマサレタようで嫌だ」と思うと思います。

この男性だめだなあ、と返事をしないでいたら、男性の方は「会って話しませんか」と言ってきたので、こう返事をしました。

通信制の大学に通われているのは立派ですが、高卒と正直に表示してそうだったら素敵な方だと思ったけれど、大卒と書いていて実際はちがうのでなんだかなと思う、年収も、私はだいたい私に見合う年齢の男性なら400-500万円ぐらいの年収があればあとは人柄だと思っています、なので最初から700-900万円と正直に書いてくだされば十分でしたのに、最初は900-1200万円とかいていていつのまにか下げられていると何を信じていいのかわかりません。
もし嘘をついていないというのなら、年収を下げた理由を言ってくださればと思います。

私としては「ごめんなさい、ついミエはっちゃいました」といってくれるか、あるいは正当な理由がある(たとえば「年収は給与と不動産収入ですが今年は不動産収入が少なかったです」とか、「残業代が出なくなって少なくなりました」とか)ならそれを言ってくれたなら、その男性とのお付き合いを考えたと思います。

そうしたら、何て返事が来たと思いますか。

やっぱり女は年収なんだ、元妻もそうだった!
ざーんねーんでした、俺は年収1000万円ですー、年収を教えろだって、誰がお前になんか年収を教えるか!

いえ、私は「金額を教えてほしい」じゃなくて「下げた理由を教えて欲しい」といったのですが、悪意に曲解して、そういうことを言うのです。(おそらく年収1000万なんかじゃないよね、この返事。年収700万円もあやしい。)
悔しがらせるにしても子供っぽすぎる。

そして学歴詐称については何もいいませんでした。

年収があっても、お人柄が相当悪いなあ・・・と思いました。
元奥様の浮気だって、浮気は悪いけれど、ひょっとしたらその男性にそうさせるものがあったかもしれない、とすら思いました。
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おかしくないですか?

女性が相手の年収とか実利の部分を前面に出しても批判されないのに
男性が実利の部分を前面に出すと何で批判されるんでしょうか?
さくらねこさんが相手の年収とかまったく気にしないというなら筋は通ってるのですが・・・
by NONAME 2017/08/25(Fri)12:40:39 編集

Re:おかしくないですか?

私は別に「実利を全く出すな」とは言っていないし、実利を前面に出すような人は女性も批判していますよ。
男でも女でも、自分の要求をガツガツと出会ったばかりで言うのって相手に逃げられるだけだ、というだけです。

また程度問題もあります。
たとえば30歳の男性が「20代の女性がいいな」というのはおかしくないですが、48歳の男性が「僕は子供が欲しいから絶対20代がいい羊水の腐った30代はイラネ」などといったら批判されるでしょう(そのような言い方をされる男性は残念ながら婚活市場にはたくさんいます。)
また女性が「年収150万円フリーター」の男性を年収を理由に断っても批判されないでしょうけれど、「妥協して年収800万円、できれば年収1000万円の男性、それも30代で」なんて言ったら頭の沸いた婚活女にしか見えないでしょう。

私は、恋活・婚活時「年収にはこだわりませんが自立して生活している人」と書いています。
内部的に、私に見合う年齢の男性なら、400-500万円程度の年収は目安としてほしいと思っています。
それは男性の稼ぎにすがるという意味じゃなくて、それなりに社会性をもち能力を生かして生きているなら、そのぐらいは稼げるんじゃないかと思うからです。
もちろん地域や年齢によってその額は違うと思います。あくまでも東京で、40代後半から50代の男性を指してその程度を内心期待値として持っていることを批判されることはないのではないかと思います。

2017/08/26 00:21

共感します

さくらねこさん、はじめまして。私も同じかたのブログの同じ記事を拝見し、モヤモヤとしていたところ、さくらねこさんが全くその通り!と思うこと大変明瞭に書かれていましたので、思わずコメントをしてしまいました。これからも楽しみにしております。
by あいこ 2017/08/26(Sat)17:06:56 編集
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