大都会の小さな家

大都会の小さな中古マンションに住むおひとりさま女の日常をつづったブログです。 注意事項: 比較的、自分の好き嫌いをはっきり述べています。 それは、単なるさくらねこの好き嫌いであって、さくらねこが嫌いな場合であっても、そのこと・ものを否定しているのでも、そのこと・ものを好きな方を否定しているのでもないことを、あらかじめ申し上げます。1記事が長めなので閲覧はPC推奨です。 リンクはご自由に、相互リンクも募集中です!

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朝、ごはんと鮭を食べられたので、昼も食べたのですが、全部もどしてしまいました。
おなかは空いているのですが、食べると痛いです。

会社帰りにとてもおなかが空いて、うどんと鮭のおにぎりを食べたのですが、それもなんとか吐かずに済んだという感じで、家に帰ってうんうん言っていました。

体が弱ったときは、変な幻影を見ます。
統合失調症とかではないと思います。なぜなら私自身がそれを「幻影」だとはわかっているからです。
嫌なものに波長が合っちゃう感じです。
見えるのは数十秒から、長くて2-3分です。

今日は、無表情な顔をした老婆が少し離れたところに立ってこちらを手招きしているのが見えてしまったのです。
老婆は、見知らぬ人物で、アメリカンネイティブのようなフォークロア調の服を着ていて、こちらを手招きしているその手の指には、一本一本、カラスのくちばしのようなものが刺さっているのです。

いつものオフィスは見えているのに、そういうものも見えてしまいます。
幸い、その不気味すぎる幻影は、数十秒で見えなくなりました。

今日は幸いA氏はいなかったのですが、2-3年前、そういう状態の私をA氏に見られてしまって、とても気持ち悪がられたことがあります。
まあ気持ち悪いわな。それは理解するわ。
(気持ち悪い奴だと避けるのはしかたないので、だからそんな人を見下げて自尊心を保つのはやめてほしいと思ってる。)

その時に見たのは、拷問にかけられている若い女性で、全裸で柱にくくりつけられて、伸びあがると人間の背丈ほどもある大型の猛犬に襲い掛かられているのです。
襲い掛かられているというのは、噛まれているとかではない、性的に襲いかかられているのです。
女性は非常に恐怖を感じているのですが、のどをつぶされていて声もでないのです。
その女性の恐怖が、ビンビン伝わってきて、たぶん数分は固まっていたと思います。

たぶん、体や気力が弱っているときは、何か過去にあった、あるいはこれから未来にある、あるいは別次元に存在している念、理不尽に扱われた人間の悲鳴に波長が合っちゃうんだと思います。


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先日の記事をいったん割愛しました。




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